2023年11月 アーカイブ
2023年11月28日 10時12分37秒 (Tue)
関西開成会総会開催報告
11/25(土)、関西開成会の総会&懇親会がホテルオークラ神戸で開催されました。
総会に続く記念講演は、三井住友海上火災保険社長の舩曵 真一郎さん(S54卒)による「サステナブルな社会の実現に向けた保険の活用」で、硬軟両様に場を盛り上げるのはさすが社長。
続く懇親会では、50人の参加者は旧知も新顔も同ホテル社長の石垣聡さん(S61卒)ご用意の美酒佳肴でたちまち意気投合、大変な盛り上がりを見せました。
ぎりぎりアルコール可の20歳令和卒業生による閉会挨拶を経て、校歌斉唱&エールまで無事終了。毎度のことですが、今回もとても楽しい夜となりました。
関西開成会では、今後も1月には新年会&金融会、3月には京都会と開催する予定です。関西在住・ご縁のある方は、是非ご連絡下さい。
事務局 小林一雅(S55) kobakaz@kindai.ac.jp

総会に続く記念講演は、三井住友海上火災保険社長の舩曵 真一郎さん(S54卒)による「サステナブルな社会の実現に向けた保険の活用」で、硬軟両様に場を盛り上げるのはさすが社長。
続く懇親会では、50人の参加者は旧知も新顔も同ホテル社長の石垣聡さん(S61卒)ご用意の美酒佳肴でたちまち意気投合、大変な盛り上がりを見せました。
ぎりぎりアルコール可の20歳令和卒業生による閉会挨拶を経て、校歌斉唱&エールまで無事終了。毎度のことですが、今回もとても楽しい夜となりました。
関西開成会では、今後も1月には新年会&金融会、3月には京都会と開催する予定です。関西在住・ご縁のある方は、是非ご連絡下さい。
事務局 小林一雅(S55) kobakaz@kindai.ac.jp

2023年11月25日 19時17分19秒 (Sat)
開成建築会2023開催報告
コロナ禍で中断していた開成建築会を11月11日に東京大学に近い中華料理の玻璃家(ボーリージャー)で開催しました。
同世代の個人事務所主宰者(稲垣拓君、鈴木岳彦君、伊藤雄太君・伊藤遼太君)が設計経緯などを踏まえた作品紹介等を行い、質疑応答、意見交換を行いました。
岩手県の地産材利用したコミュニティ施設、石神井公園の緑の連続性を意識した小住宅の設計、パラメトリックデザインや環境シミュレーションを活用した設計手法など、興味ある発表でした。
懇親会には、平成20年卒から昭和45年卒まで15名が参加し、発起人の堀越英嗣芝浦工業大学名誉教授欠席のため幹事の開会挨拶、乾杯に引き続きテーブルごとに歓談し、参加者から自己紹介、近況報告を行いました。テーブルを変えての意見交換などを行い、最後に小倉薫雄君の挨拶で閉会となりました。
幹事 稲垣拓、松下和正、野崎豊
出席者
・昭和46年卒 砂金宏和、野崎(高橋)豊
・昭和47年卒 久野寛
・昭和48年卒 小倉薫雄
・昭和50年卒 松下和正
・昭和59年卒 宮下誠一
・昭和62年卒 臼田有吾
・平成09年卒 田野倉徹也
・平成14年卒 星野秀明
・平成17年卒 原藤悠司
・平成18年卒 伊藤雄太、稲垣拓、鈴木岳彦
・平成20年卒 伊藤遼太
・中村俊夫


同世代の個人事務所主宰者(稲垣拓君、鈴木岳彦君、伊藤雄太君・伊藤遼太君)が設計経緯などを踏まえた作品紹介等を行い、質疑応答、意見交換を行いました。
岩手県の地産材利用したコミュニティ施設、石神井公園の緑の連続性を意識した小住宅の設計、パラメトリックデザインや環境シミュレーションを活用した設計手法など、興味ある発表でした。
懇親会には、平成20年卒から昭和45年卒まで15名が参加し、発起人の堀越英嗣芝浦工業大学名誉教授欠席のため幹事の開会挨拶、乾杯に引き続きテーブルごとに歓談し、参加者から自己紹介、近況報告を行いました。テーブルを変えての意見交換などを行い、最後に小倉薫雄君の挨拶で閉会となりました。
幹事 稲垣拓、松下和正、野崎豊
出席者
・昭和46年卒 砂金宏和、野崎(高橋)豊
・昭和47年卒 久野寛
・昭和48年卒 小倉薫雄
・昭和50年卒 松下和正
・昭和59年卒 宮下誠一
・昭和62年卒 臼田有吾
・平成09年卒 田野倉徹也
・平成14年卒 星野秀明
・平成17年卒 原藤悠司
・平成18年卒 伊藤雄太、稲垣拓、鈴木岳彦
・平成20年卒 伊藤遼太
・中村俊夫


2023年11月23日 21時36分46秒 (Thu)
医学開成会第16回総会
2023年11月5日(日)、医学開成会 総会を学士会館で開催しました。
過去最多129名にご出席いただき、特に若手参加者が増え、盛況となりました。
冒頭に岸田文雄内閣総理大臣(S51卒)から特別ビデオメッセージを頂きました。今年5月、新型コロナ感染症の感染症法上の分類が5類に移行された事を受け、2020年1月の国内初の感染者確認以降3年4か月に及ぶ医療従事者の取組への労いと今後の医療界への激励を頂き、永井良一会長(S43卒)松原久裕事務局長(S53卒)はじめ出席者一同気持ちを新たにしました。
特別講演として、東京大学名誉教授、岐阜大学元学長の黒木 登志夫先生(S29卒、日本学術振興会・学術システム研究センター顧問)より「老衰死、在宅死、孤独死、安楽死」をテーマに講演頂きました。日本は老衰による死因が10%と老衰大国であるが、国際的には死因として認められていない。在宅死や孤独死はますます増え社会問題となることに加え、安楽死に関する法整備が必要である。といった重要な問題提起をされ、活発な質疑応答となりました。
御来賓の小縣方樹理事長(S45卒)、野水勉校長(S48卒)からご挨拶を頂きました。
開成学園と医学開成会が緊密に連携できている現状を確認するとともに、今後さらなる充実の重要性も感じました。
懇親会は4年ぶりの立食式となり、学年や専門分野(科)をまたいで自由闊達な交流が実現、アフターコロナを実感しました。
締めは五十嵐豊先生(H13卒)と松井信平先生(H14卒)の振りによる校歌斉唱で締めくくりました。
総会では役員交代も発表されました。
【副会長】
(退任) (新任)
久保田 芳郎先生(S42卒) 丸 義朗先生(S52卒)
内田 英二先生(S45卒) 松原 久裕先生(S53卒)
【事務局長】
(退任) (新任)
松原 久裕先生(S53卒) 岡本 和久(S58卒)
医学開成会HP:http://www.igaku-kaiseikai.jp/

過去最多129名にご出席いただき、特に若手参加者が増え、盛況となりました。
冒頭に岸田文雄内閣総理大臣(S51卒)から特別ビデオメッセージを頂きました。今年5月、新型コロナ感染症の感染症法上の分類が5類に移行された事を受け、2020年1月の国内初の感染者確認以降3年4か月に及ぶ医療従事者の取組への労いと今後の医療界への激励を頂き、永井良一会長(S43卒)松原久裕事務局長(S53卒)はじめ出席者一同気持ちを新たにしました。
特別講演として、東京大学名誉教授、岐阜大学元学長の黒木 登志夫先生(S29卒、日本学術振興会・学術システム研究センター顧問)より「老衰死、在宅死、孤独死、安楽死」をテーマに講演頂きました。日本は老衰による死因が10%と老衰大国であるが、国際的には死因として認められていない。在宅死や孤独死はますます増え社会問題となることに加え、安楽死に関する法整備が必要である。といった重要な問題提起をされ、活発な質疑応答となりました。
御来賓の小縣方樹理事長(S45卒)、野水勉校長(S48卒)からご挨拶を頂きました。
開成学園と医学開成会が緊密に連携できている現状を確認するとともに、今後さらなる充実の重要性も感じました。
懇親会は4年ぶりの立食式となり、学年や専門分野(科)をまたいで自由闊達な交流が実現、アフターコロナを実感しました。
締めは五十嵐豊先生(H13卒)と松井信平先生(H14卒)の振りによる校歌斉唱で締めくくりました。
総会では役員交代も発表されました。
【副会長】
(退任) (新任)
久保田 芳郎先生(S42卒) 丸 義朗先生(S52卒)
内田 英二先生(S45卒) 松原 久裕先生(S53卒)
【事務局長】
(退任) (新任)
松原 久裕先生(S53卒) 岡本 和久(S58卒)
医学開成会HP:http://www.igaku-kaiseikai.jp/

2023年11月22日 9時40分12秒 (Wed)
第2回耳鼻咽喉科開成会開催報告
2023年11月18日(土)、神奈川県横浜市で開催された第37回日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会秋季大会に合わせて横浜中華街の菜香新館にて、第2回耳鼻咽喉科開成会を開催しました。
半年前の5月に福岡での日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会の総会・学術講演会にあわせて開催した第1回耳鼻科開成会に続き、今年2回目の開催となりました。
前回の開催が福岡と遠方の地であったため、今回は都内からもアクセスがよい横浜での開催となりました。丁度前回の開催から半年のタイミングで耳鼻科の秋季大会があり併せての開催となりました。
今回も総勢10名と多くの先生に参加頂きました。前回同様に学年もばらばらのメンバーでしたが運動会の話などの思い出話に花が咲きあっという間の楽しい時間でした。お互いの近況報告から新しい仕事の話が進んだり、また他科の開成会とのコラボレーションのアイデアが出たりと今後が楽しみな話題もたくさんあがりました。改めて開成の縦のつながりと横の広がりの強さを感じる会となりました。
引き続き耳鼻咽喉科分野を盛り上げるために、この開成OBの絆と強みを活かして活動していきたいと思います。まだまだ把握し切れていない先生方も多いと思いますので耳鼻咽喉科開成会に是非ご連絡をいただけましたら幸いです。
出席者(敬称略)
小形章(S53年)、西野宏(S55年)、佐々木徹(S59年)、宮崎日出美(S61年)、高橋優宏(H1年)、呉晃一(H7年)、小森学(H9年)、新井智之(H13年)、内尾紀彦(H14年)、細谷誠(H16年)
文責:細谷誠
【写真】
前列左より、高橋、宮崎、小形、西野
後列左より、呉、細谷、佐々木、新井、小森、内尾

半年前の5月に福岡での日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会の総会・学術講演会にあわせて開催した第1回耳鼻科開成会に続き、今年2回目の開催となりました。
前回の開催が福岡と遠方の地であったため、今回は都内からもアクセスがよい横浜での開催となりました。丁度前回の開催から半年のタイミングで耳鼻科の秋季大会があり併せての開催となりました。
今回も総勢10名と多くの先生に参加頂きました。前回同様に学年もばらばらのメンバーでしたが運動会の話などの思い出話に花が咲きあっという間の楽しい時間でした。お互いの近況報告から新しい仕事の話が進んだり、また他科の開成会とのコラボレーションのアイデアが出たりと今後が楽しみな話題もたくさんあがりました。改めて開成の縦のつながりと横の広がりの強さを感じる会となりました。
引き続き耳鼻咽喉科分野を盛り上げるために、この開成OBの絆と強みを活かして活動していきたいと思います。まだまだ把握し切れていない先生方も多いと思いますので耳鼻咽喉科開成会に是非ご連絡をいただけましたら幸いです。
出席者(敬称略)
小形章(S53年)、西野宏(S55年)、佐々木徹(S59年)、宮崎日出美(S61年)、高橋優宏(H1年)、呉晃一(H7年)、小森学(H9年)、新井智之(H13年)、内尾紀彦(H14年)、細谷誠(H16年)
文責:細谷誠
【写真】
前列左より、高橋、宮崎、小形、西野
後列左より、呉、細谷、佐々木、新井、小森、内尾

2023年11月21日 9時30分13秒 (Tue)
柴又「川千家」
「続・開成人の店 食べあるき」が立ち上がったころ、せっかくなので開成会で食事会を企画して本当に「食べあるき」してみてはと思いつき、記念すべき第一回として、老舗中の老舗である柴又「川千家」に伺いました。
我々の行いが良かったのか、当日は六十日に一度の帝釈天の縁日(庚申)に当たっていましたので、先に参拝を済ませてから遅めの昼食会として開催しました。
川千家は参道の中ほどの大きな店構えで、一階には食堂とロビー、二階と三階にはたくさんのお座敷があります。その一室をお借りして開成学園の吉⽥尚幸先生と金田知之先生、開成会会員が八名、計十名が集まり、先代(九代目)ご主人の天宮吉久先輩(昭和34年卒)にお迎えいただきました。
今回の参加者は開成会会員から広く参加を募り、世代もさまざまでしたので、まずは共通の話題として、「棒倒し座談会」のダイジェスト版を上映し、新校舎の写真をご紹介しました。こうして開成ムードが高まったところで、天宮先輩からお話を賜りました。
川千家は江戸時代からつづく、鰻と鯉をはじめとする川魚料理のお店です。現存する文書の記録は明治32年の営業許可証が最古であるものの、ご先祖のお位牌や帝釈天の復興記録などを対照すると、安永年間(1770年代)には創業していたであろうとのこと。そして、天宮先輩のお父様である八代目の頃から創業二百年と謳ってきましたが、あるとき開成の同期から「俺らが開成に入った頃から二百年と言ってるが、卒業から五十年以上経ってもまだ二百年のままなのか?」と言われたので、二百五十年にしたとのことです。
帝釈天のご門前も、明治期には人家も疎らだったところが戦後の高度成長期に開発され、寅さん映画で知名度が全国区となり、バブル期には大変賑わったものの、最近は低迷気味でコロナ禍にも見舞われました。鰻も地場の天然物が当たり前の時代は遠くなり、先日は完全養殖の成功という話題もありました。これまでもこれからも時代は変わり続け、栄枯盛衰もあるでしょうが、なにかの形で川千家の名前を守っていきたいとのことでした。
天宮先輩は開成では水泳部で活動され、いまも水泳部関連の会合は川千家で多く開かれるとのことです。また同期会や近隣の地域開成会の会合も多数催されています。我々もお刺身・天ぷら・うな重・鯉の洗いなど、数々の自慢のお料理に舌鼓を打ちながら、開成人同士の会合を楽しみました。柴又へお越しの際、東京で「○○開成会」を開くときには、ぜひ開成人の老舗の味、いかがでしょうか。
なお、おかげさまで本食事会は大変好評をいただきましたので、幹事は気を良くして第二回も開催する方向で企画してまいります。続報、どうぞご期待ください。
編集人・幹事: 伊藤 海太(平成11年卒)
店名:川千家 天宮 吉久 氏(昭和34年卒)
営業時間: 11:00~19:00 年中無休
電話番号: 03-3657-4151
住所: 〒125-0052 東京都葛飾区柴又7-6-16
駐車場: 30台
席数: 1F食堂120名、2F・3F個室最大100名様まで対応可
公式サイト https://www.kawachiya.biz/
食べログ https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132403/13018080/
ぐるなび https://r.gnavi.co.jp/g931000/
集合写真 - 前列中央が天宮先輩

天宮先輩の半纏は岩田先生縁故の人々で作った「ターザン会」のもの

倉本先輩(S45)の音頭で乾杯

現役の先生方も交えての歓談

お料理 – このほかにも先付・煮物・小鍋・茶碗蒸しなど盛り沢山でした




我々の行いが良かったのか、当日は六十日に一度の帝釈天の縁日(庚申)に当たっていましたので、先に参拝を済ませてから遅めの昼食会として開催しました。
川千家は参道の中ほどの大きな店構えで、一階には食堂とロビー、二階と三階にはたくさんのお座敷があります。その一室をお借りして開成学園の吉⽥尚幸先生と金田知之先生、開成会会員が八名、計十名が集まり、先代(九代目)ご主人の天宮吉久先輩(昭和34年卒)にお迎えいただきました。
今回の参加者は開成会会員から広く参加を募り、世代もさまざまでしたので、まずは共通の話題として、「棒倒し座談会」のダイジェスト版を上映し、新校舎の写真をご紹介しました。こうして開成ムードが高まったところで、天宮先輩からお話を賜りました。
川千家は江戸時代からつづく、鰻と鯉をはじめとする川魚料理のお店です。現存する文書の記録は明治32年の営業許可証が最古であるものの、ご先祖のお位牌や帝釈天の復興記録などを対照すると、安永年間(1770年代)には創業していたであろうとのこと。そして、天宮先輩のお父様である八代目の頃から創業二百年と謳ってきましたが、あるとき開成の同期から「俺らが開成に入った頃から二百年と言ってるが、卒業から五十年以上経ってもまだ二百年のままなのか?」と言われたので、二百五十年にしたとのことです。
帝釈天のご門前も、明治期には人家も疎らだったところが戦後の高度成長期に開発され、寅さん映画で知名度が全国区となり、バブル期には大変賑わったものの、最近は低迷気味でコロナ禍にも見舞われました。鰻も地場の天然物が当たり前の時代は遠くなり、先日は完全養殖の成功という話題もありました。これまでもこれからも時代は変わり続け、栄枯盛衰もあるでしょうが、なにかの形で川千家の名前を守っていきたいとのことでした。
天宮先輩は開成では水泳部で活動され、いまも水泳部関連の会合は川千家で多く開かれるとのことです。また同期会や近隣の地域開成会の会合も多数催されています。我々もお刺身・天ぷら・うな重・鯉の洗いなど、数々の自慢のお料理に舌鼓を打ちながら、開成人同士の会合を楽しみました。柴又へお越しの際、東京で「○○開成会」を開くときには、ぜひ開成人の老舗の味、いかがでしょうか。
なお、おかげさまで本食事会は大変好評をいただきましたので、幹事は気を良くして第二回も開催する方向で企画してまいります。続報、どうぞご期待ください。
編集人・幹事: 伊藤 海太(平成11年卒)
店名:川千家 天宮 吉久 氏(昭和34年卒)
営業時間: 11:00~19:00 年中無休
電話番号: 03-3657-4151
住所: 〒125-0052 東京都葛飾区柴又7-6-16
駐車場: 30台
席数: 1F食堂120名、2F・3F個室最大100名様まで対応可
公式サイト https://www.kawachiya.biz/
食べログ https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132403/13018080/
ぐるなび https://r.gnavi.co.jp/g931000/
集合写真 - 前列中央が天宮先輩

天宮先輩の半纏は岩田先生縁故の人々で作った「ターザン会」のもの

倉本先輩(S45)の音頭で乾杯

現役の先生方も交えての歓談

お料理 – このほかにも先付・煮物・小鍋・茶碗蒸しなど盛り沢山でした




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